三連単
銀塩時代の50mm標準レンズ。左から時計回りに、OM50/F1.4、今も尚現行モデルのNikkor50/F1.2、旧東ドイツPENTACON製PRAKTICAR/F2.4。Nikkorはアマゾン。OMとPRAKTICARはヤフオクで調達。

OMとPRAKTICARの口径は共に49mmなんで、何か格好のいいフードを探さないといけません。

すべて50mm単焦点レンズ。各レンズとも4/3マウント装着・フィルター装着していますが、かなり大きさが違います。重さも左から、168g、230g、360g。(マウント含まず)

「不遇のZeiss系レンズ」だとか。詳しいことはコチラを参照。
明日、博多へ持参して撮影に使ってみようと思います。

ちなみに、これはE-3のコンパネです。ボディ内手ぶれ補正が効くことが最大の利点なんですが、焦点距離を入力してやれば、銀塩時代のレンズでも手ぶれ補正が効きます。
E-3(Ver1.1)やE-510(Ver1.3)ではファームウェアのバージョンアップで使用可能。E-520やE-30では初期ファームで対応済みです。
ではでは。(C)
※All Photo by RICOH GR DIGITAL2
(オマケ)

※Photo by OLYMPUS E-1 + MF-1 + OM 50mm F1.4


