フォーカシングスクリーン/OM-1

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中古で購入したOM-1。全面マットタイプのスクリーンが装着されていたのですが、どうも見づらい感じがしたので、スクリーンを外してみると、型式番号「8」の文字が。調べてみると、天体・超望遠用のスクリーンであることが判明。さっそく、○フオクでスクリーンを探すと、「1−13」マイクロ/スプリットマット式のスクリーンがあったので、そいつを落札。二重像で合わせるタイプに交換。

しかし、以前このOM-1を使っていた人は、天体観測でもされていたのかな。。。なんて色々思ってみたりして。

ではでは。(C)

※Photo by RICOH GR DIGITAL2

4 Comments

  1. 僕は1-3のスクリーンを使っています
    これがピント合わせが難しい
    特に室内で少し暗いと、なかなかピント合わせが終わりません
    5Dにシグマ、もしくはプラナー50mmのほうが合わせ易いです

  2. 番頭 より:

    アールジャンパチーリさん>
     「1-3」のスクリーンも人気のようですね。「1-13」の
    二重像を合わせるタイプもなかなか使い安いですよ。
     今度「1-14」を手に入れることが出来たら、また使い勝
    手を報告しますね。
     5Dにシグマ50・・・一度手にしてみたいですね☆

  3. yy2828yy より:

    ここ一週間余りお邪魔しない間に、なんと・・
    ボディはともかくも、なかなか奇麗な50mmF1.4とお見受けします。
    フォーカシングスクリーンはボディを入手すると大抵1-13が付いているのに、また珍しいのがついていましたね。
    却って貴重品かもしれませんね。
    私の場合、スクリーンは全て方眼マット1-10ですが、最近ボディが多くなり、全面マット1-4搭載のモノもいくつかあります。
    1-13は・・幾つかありましたのに。

  4. 番頭 より:

    yy2828yyさん>
     ですよね?。1-8って天体観測用ですし。(爆)
    1-13、yy2828yyさんび譲っていただけばよかったですね。
     しかし、OMは触っているだけで幸せになれそうなカメラ
    ですよね☆