Photograph・・・ファインダー越しに広がるその光と影に魅せられて
今日は1週間前の緊急オペ後の、再診に行って参りました。瞳孔拡張のための点眼薬を入れられて、瞳孔開きっぱなし状態での先生の診察です。結果は、おかげさまで今のところ良好。次は2週間後に再診です。
しかし、大口径レンズの絞り開放は大好きですが、自分の眼の開放状態は困ったものです。すべてが超ハイキーで、眩しいのなんのって。点眼後7時間後ぐらいまでは超ハイキー。やはり明るい日中はカメラも目も絞った状態がベストですわ。(爆)
※Photo by OLYMPUS E-3 + ZUIKO DIGITAL ED 50-200mm F2.8-3.5 SWD(RAW/OLYMPUS STUDIO2.3)

一つ前の記事でコメントしそびれましたが…
術後の経過を聞いてひとまず良かった良かった(*´∀`)♪
番頭さんのお写真も全てはカメラやレンズではなく
最終的には番頭さんの「目」で決まるものですからね
もうしばらくはご自愛下さい
ありがとうございます。
おかげさまで、何とか寸前で発見出来て助かりました。
しかし、目を弄られるのは怖いですね〜。
おはようございます。
なんと申し上げていいのか、息を潜めるようにして拝見しておりました。
ひとまず、ご安心なさったようで、私も少し安堵しております。
五感に関わる問題は、年をとってくると徐々に鈍くなっているのでしょうが、
一気にこられると、その分、衝撃が大きいように思います。
どうか、引き続きお大事になさってください。
こんばんは。ありがとうございます。
しかし、びっくりしました。まさか網膜に穴が開いているとは、
自覚症状がないだけに怖いものです。
しかし、歳は取りたくないですが、これだけはどうしようもな
いことですしね。
ハイキー生活でしたか。
フイルムの立場を味わう事になっている訳ですね。
でも、こうしてブログにそんな事を書かれているのでしたら、回復に向けているのでしょう。
ホント、ご自愛下さい。
ありがとうございます。
超ハイキーで白飛びしまくりですし。
しかし、やはり絞り調節は必要ですね。網膜剥離まで行くと、
入院手術、加療ですし、ブログや写真どころじゃないですしね
危ないところでした。